世界中の女性が憧れる結婚指輪ブランドを大特集!

ティファニー、カルティエなど世界のトップジュエラーの結婚指輪を紹介します。

結婚指輪のすべて(ロゴ):あなただけの運命ジュエリーの選び方、教えます

注目ブランド

名門メゾンコレクション

永遠の絆の証として愛用する、ふたりのリング。だから歴史と伝統を誇るトップメゾンでじっくり選びたい。そんな特別感を求めるカップルのため、「名門」の呼び名にふさわしいブランドだけを世界中からセレクトしました。生涯の愛用にふさわしく、圧倒の輝きと存在感を主張する結婚指輪をぜひみつけて。

ティファニーTiffany and Co.

ティファニー(イメージ)

普遍の輝きで世界を魅了するN.Y.の憧れブランド

世界中で愛される「永遠の憧れブランド」。そう聞いて、いの一番にティファニーを思い浮かべるカップルは少なくないでしょう。ダイヤモンドを最も美しく輝かせるという「ティファニーセッティング」に象徴される独創性と、王侯貴族も認めた確かなクオリティ。多彩なバリエーションも魅力の結婚指輪、「バンドリング」は、いつの時代も幸福な花嫁にふさわしい、正統派の輝きです。

ティファニー厳選の美しいダイヤモンドを半周連ねた、繊細なきらめきのハーフエタニティリング。華奢なアームは、エンゲージリングとの重ね着けもおすすめです。

●ティファニー ノヴォ ハーフサークル バンドリング〈プラチナ、ダイヤモンド〉

ティファニー
http://www.tiffany.co.jp/

カルティエCartier

カルティエ(イメージ)

圧倒的な風格と誇らしさをまとう、伝説のメゾン

1847年のフランス・パリで設立され、世界五大宝石商のひとつにも数えられる「カルティエ」。まさに名門メゾンの代表格といえるブランドです。「王の宝石商、宝石商の王」と讃えられるにふさわしい至高のクラフトマンシップと比類なきオリジナリティは、結婚指輪にも顕著。「LOVE」「トリニティ」「ラニエール」など多彩なウエディング リングのバリエーションは、着けていて誇らしくなる輝きと本物の存在感を放ちます。

“Cartier”のエングレーヴィング(彫金)とダイヤモンドが優美に輝く人気モデルです。これひとつで、カジュアルな日常着もグレードアップ!

●エングレーヴド ウエディング リング〈ピンクゴールド、ダイヤモンド〉

カルティエ
http://www.cartier.jp/

ブルガリCartier

ブルガリ(イメージ)

グラマラスな個性で魅せる、イタリアきってのジュエラー

あの大女優、エリザベス・テーラーもこよなく愛したステイタスブランド「ブルガリ」は、1884年にローマで設立されたイタリアの代表的ジュエラーです。稀少な宝石を大胆に用いた華やかなジュエリーで知られ、そのグラマラスな伝統美を生かした結婚指輪は世界の花嫁の憧れ。シンプルだけれど力強い魅力を放つ「スピガ」シリーズやアイコニックな「ビー・ゼロワン」シリーズなど、魅惑のラインナップが揃います。

鮮やかに刻印されたブランドロゴと、センターにあしらったダイヤモンドが特徴的なマリッジリング。モダンで洗練されたブルガリのエッセンスを指もとで実感!

●ブルガリ ダブルロゴ・リング〈ホワイトゴールド、ダイヤモンド〉

ブルガリ
http://www.bulgari.com/

ハリー・ウィンストンHARRY WINSTON

ハリー・ウィンストン(イメージ)

「キング・オブ・ダイヤモンド」の美学をくすり指で実感!

「極上のダイヤモンドのみを扱う」ポリシーのもと、高度な職人技と美学の集大成といえるハイジュエリーで世界を席巻する「ハリー・ウィンストン」。極上のその輝きを思う存分楽しめる婚約指輪はもちろんのこと、完成されたフォルムに厳選のメレダイヤをセットしたラグジュアリーな結婚指輪も羨望の的! どこに出しても恥ずかしくないトップグレードのリングを求めるなら、絶対に外せないブランドです。

重厚感のあるゴールドにブランドの頭文字が燦然と輝くリングは、ペアにも最適。アクセントのダイヤモンドが格別の存在感で手指をエレガントに演出します。

●HWロゴ・バンドリング〈ローズゴールド、ダイヤモンド〉

ハリー・ウィンストン
http://www.harrywinston.jp/

ショーメCHAUMET

ショーメ(イメージ)

創業230年あまりの老舗メゾンが贈る「愛のジュエリー」

ブライダルジュエリーを一任されたナポレオン一世の時代から、ヨーロッパの王侯貴族御用達ブランドとして名を馳せる「ショーメ」。1780年の創立以来、今も変わることのないエスプリと希有な輝きを届けています。正統派の「クラシック コレクション」からキラキラのハニカム(蜂の巣)モチーフが愛らしい「ビー マイ ラブ」まで、老舗が贈る多彩な「愛のジュエリー」は必見。

3色のゴールドとダイヤモンドで、愛のシンボル「ミツバチ」の巣をかたどったリング。彼にはダイヤモンドなしのシンプルバージョンもおすすめです。

●ビーマイラブハニカムスリーゴールド〈イエローゴールド、ピンクゴールド、ホワイトゴールド、ダイヤモンド〉

ショーメ
http://www.chaumet.jp/

ヴァンクリーフ&アーペルVan Cleef & Arpels

ヴァンクリーフ&アーペル(イメージ)

「夫婦愛のブランド」でみつける、とびっきりの誓いの証

「ヴァンクリーフ&アーペル」は、宝石商の娘エステル・アーペルと、カット職人の息子アルフレッド・ヴァン クリーフのカップルによって1906年に設立されたラグジュアリーブランドです。まさに愛しあうふたりのマリアージュ(婚姻)が生んだ結婚指輪は、夢見るように可憐でロマンチック。それでいて高度な職人技を感じさせるモチーフの完成度やなめらかな着け心地もため息もの! すべてが永遠の誓いの証にふさわしい逸品です。

端正にきらめくプリンセスカットのダイヤモンドを、すき間なくアームに並べたエタニティタイプのリング。なんとすべてが透明度に優れたVVSクラスという高品質で、比類なき愛を物語ります。

●プリンセスカット エタニティリング〈プラチナ、ダイヤモンド〉

ヴァンクリーフ&アーペル
http://www.vancleefarpels.com/

メレリオ・ディ・メレーMELLERIO dits MELLER

メレリオ・ディ・メレー(イメージ)

名だたるヨーロッパの王侯貴族が愛した名門宝飾ブランド「メレリオ・ディ・メレー」。創業はなんと1613年、フランスのグランサンク(五大宝石商)の中でも最古の歴史を誇る、老舗中の老舗メゾンです。結婚指輪の特徴は、顧客でもあったマリー・アントワネットをどこか彷彿とさせる、クラシカルな気品と愛らしさ。日本では知る人ぞ知るというブランドだけに、人とは違うラグジュアリーな輝きを求めるふたりにおすすめです。

13世のフランス王であり、カトリック教会が認めた聖人としても知られる「ルイ9世」。その婚約指輪に刻まれた愛のメッセージをよみがえらせた、重厚感のある美しいリングです。

●アネル・ターニング〈イエローゴールド、ホワイトゴールド〉

メレリオ・ディ・メレー
http://www.mellerio.fr/